Show notes
7月8日下弦🌗今月は、note連載「さっちんタイムウェーバー体験記」を4回にわたって深掘りしていきます。その第1回は、タイムウェーバーとの出会いからこれまでの変遷。さっちんさんがタイムウェーバーと出会ったのは、コロナが始まったばかりの2020年。半年待ちで予約が取れないと諦めかけたそのとき、思いがけないシンクロニシティが重なって、セッションへの扉が開いていきます。でも、受け始めてから現実に起きてきたのは、一見「大変なこと」ばかり——それでも振り返ると、すべてが一番の願いへとまっすぐ進むためのステップだった。

