Show notes
お久しぶりです。そして明けましておめでとうございます!2023年。これからシリーズとして、大学4年生をターゲットに『大学の意義』について議論する新企画を行なっていきたいと思っています。その先駆けとして、第一弾は頼れるメンバーに声をかけ、ざっくばらんに『大学について』おしゃべりしていきます。新年の挨拶/大学について考える/ゲストの紹介/いいねスタンド表参道/ワナビーな大学生/リスナーな精神/年越しそば/就職予備校/モラトリアム/職業訓練校/費用対効果/【①大学に入ってよかったこと】/人との出会い/地方と東京の違い/就活のスピード感/情報量の違い/上京するきっかけ/4年間という時間/アメリカの大学と地方社会/雇用創出/「気づきが変わる」/一般教養科目/文学の構成3要素/視点の獲得/多様な価値観/大学でならなければならない意味/大学以外じゃ経験できない?/自分のレベルと近い人と知り合えることの利点と欠点/高大接続/心理的妥当性/「社会からはみ出さずにモラトリアムを享受」/ベネッセの調査/高校時代に自分の生き方について考える暇なくない?/医学部と経営学部/「やってみて自分に合うかを試せる」/簿記を勉強したくて大学へ/大学生はリスクが少ない?/同調圧力と大学進学/【②今の大学を選んだ理由】/東京の大学/経営者になるためには経営学部?/学問領域としての大学と職業領域としての大学/フィンランドの大学は二種類ある/大学と応用科学大学/教養科目と専門科目の溝/文化人類学/うまく機能していない?/アカデミックな学びについて就職では全く評価されない/理系は専門科目が評価される/文系はどれだけ教養があるか/メンバーシップ型雇用/パーソナル就職/サッカーに明け暮れた高校生活/推薦入試/【③今の”大学”の問題点は?】/日本の教育は個別生がなさすぎる/集団主義の弊害/「今はそういう時代じゃない。時代は変わった。」/今までやってきた方法では維持ができない/革新主義ではなく維持すらできない状況/嘆き/懐古主義と現実主義の混同/可能性を潰す集団主義/日本の教育制度は変わらない?/社会に対抗する術を教える/お金の教育/きっかけを作る/機会を利用するための仕掛け/助走と伴走システム/気づきをデザインする/カリキュラムに必要なデザイン思考/思いやり/教授はやる気を出させる専門家ではない/単位制度の破綻/自分の視点/【④大学生活は何点?】/『自己決定と恋人』/『出会いに広げられた世界』/『やり残したことはある!』/nimoの点数は?/エンディング雑レディオ:https://www.youtube.com/channel/UCiBQmZO8an7-KpOeOp4nmDA/featured各種リンク:https://instabio.cc/nimoooooooonz


