おばんでございます、パーソナリティのフジワラーです。
記念すべき、第1回目の、
「スペイン語 de アルゼンチン弁」は、
Gracias Che!
という、第一回目に相応しい、アルゼンチンのあたたかさの詰まったフレーズ。
あまりお礼を言わない、アルゼンチンの人びとが
Gracias (グラァシアス=ありがとう)
というのはどんなときか。
チェ・ゲバラのチェの元になった、アルゼンチンで使われる
Che (チェ=おい、ねえ、君)
の使い方は?
さらに、その2つが組み合わさるとどうなるのか?
これを聴けば、いつ道で偶然マラドーナに会ってももう大丈夫です!



↑ フジワラー、大福、そしてダリオに、愛の評価をポルファボール!