Show notes
今回から「ハーブとお酒」シリーズとして、ハーブを使った4種類のお酒についてお話していきます。佳佳Café第9回目は、「ハーブとお酒シリーズ」第1弾「現在でもレシピは門外不出 『シャルトリューズ』」です。ハーブの勉強をしていると、お酒の歴史とのつながりがみえてきます。ヨーロッパでは修道院でいろいろなハーブを使ったお酒を造っていました。その中で、味が良いモノは商品として一般に売られるようになり、今でもたくさんの人に飲まれています。修道院由来のお酒で有名なモノでは、「ハンガリアンウォーター」です。若返りの水ともよばれる、ハーブをお酒に漬けて作るチンキ剤です。それとは別に、有名なお酒があるんです。『シャルトリューズ』です。現在でも、修道院で2~3名の僧侶によって130種類のハーブを使用して作られている神秘的なお酒です。波乱万丈な歴史をもつ『シャルトリューズ』。このお酒がどんな歴史をたどってきたのか、歴史的背景と一緒にお酒を味わってみてください。SEAPJA代表 カヨスリランカ コロンボ在住 趣味:猫、スクーバダイビング、ワイン<活動内容> アジアを中心に植物代替療法を伝える活動 スリランカのハーブや自然、文化を伝える活動”ハーブや精油を楽しみとしてではなく、生活の一部に取り入れる「癒し」として伝える”HP:https://seapja.org/Instagram https://www.instagram.com/seapja/Facebook https://www.facebook.com/seapja/ヨッシー(さくら)タイ バンコク在住 趣味:犬、子供に絵本を読むこと、料理、ルーシーダットン<活動内容> ハーブやスパイスを使った料理 忙しくてもできる、子供と一緒にできる、ハーブや精油の実用的な使用方法を発見する”母は家族の天気! 心身共に元気でいたい! だからこそ、ハーブと精油で自分の癒し時間を”Instagram https://www.instagram.com/saku_saku89/



