Show notes
佳佳Café第5回目は、「精油のはじまり」です。今回は、こんなお話をします。現在のような精油のかたちは、いつ出来上がったのか?精油が出来る前はハーブをどのようにして使っていたのか?精油が世界に広まったきっかけは?現在のような水蒸気蒸留法を確立させたアラビアの医師イブンシーナとは。ハーブや精油を駆使して、人々を治療する方法を発見してきた先人たち。SEAPJA代表 カヨスリランカ コロンボ在住 趣味:猫、スクーバダイビング、ワイン<活動内容> アジアを中心に植物代替療法を伝える活動 スリランカのハーブや自然、文化を伝える活動”ハーブや精油を楽しみとしてではなく、生活の一部に取り入れる「癒し」として伝える”HP:https://seapja.org/Instagram https://www.instagram.com/seapja/Facebook https://www.facebook.com/seapja/ヨッシー(さくら)タイ バンコク在住 趣味:犬、子供に絵本を読むこと、料理、ルーシーダットン<活動内容> ハーブやスパイスを使った料理 忙しくてもできる、子供と一緒にできる、ハーブや精油の実用的な使用方法を発見する”母は家族の太陽! 心身共に元気でいたい! だからこそ、ハーブと精油で自分の癒し時間を”Instagram https://www.instagram.com/saku_saku89/



