こんばんは!Boundaryです。今回は「#17 パブリッシャー目線での2022年を探る(後編) - AI活用、規制とプライバシー、1stPartyData活用と代替ID -」について話しました。「#Boundary_jp」にて、ご感想などお待ちしています。
■ Topics
・Journalism, media, and technology trends and predictions 2022 - Reuters Institute
・ポスト Cookie 時代の「サバイバル術」完全ガイド:パブリッシャーが取りうる対策のすべて - DIGIDAY
パブリッシャー内でのAI活用 / 機械学習での読取と書き起こし / OpenAIとDALL-Eなどのコンテンツ規制とWEB3とのマッチ / VRARのヘッドセットの未来は? / 政府とプライバシーの法的な背景 / AppleやGoogleのプラットフォーム側の規制 / 日本も改正個人情報保護法や電気通信法の拡大 / パブリッシャーの対策 / 1stPartyDataを豊富にする / NYTを参考にパブリッシャーが今後求められるビジネスは? / メディアの意識するのは余暇時間 / 代替ID(ID5, パブリッシャーID, IdentityLink, Unified ID 2.0) / Privacy Sandboxの動き / 日本はどう動く? / メディアのアライアンスでπを増やす / 大手パブリッシャーは独自で広告プラットフォームを構築 / 今後のメディアの価値はどうなるか?😮
■ Related Link
・ メディア業界の2022年、「機会と課題」はどこにあるか? - DIGIDAY
・メディアビジネス は、この1年でどう変化したか?:要点まとめ - DIGIDAY
・Media Trends For 2022: Consolidation, Commerce And First-Party Data
・プライバシー サンドボックスの新しい Topics API について
・インサイダーの 1st パーティデータ事業、2021年に急成長:「売上が数百万から数千万ドルに」 - DIGIDAY
■ Comment
国や政府によるプライバシーの規制や、AppleのITPやATT、そして、Google Chromeの2023年での3rdPartyCookie廃止などがある中で、2022年はパブリッシャーにとっても如何にチャレンジができるか、ビジネスや基盤が整えられるかという年になると思っています。一緒に動向を追っていきましょう!💡
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※ 本配信は 2022年2月9日 に収録したものです。

