こんばんは!Boundaryです。今回は「#11 三菱地所と中川政七商店が『アナザージャパン』を始動! 若い世代に託す日本商売の未来」について話しました。「#今週のBoundary」にて、ご感想などお待ちしています。
■ topics
地元のことってあんまり知らない / TOKYO TORCHとアナザー・ジャパンとは? / 都市計画の初期から作り始めるコミュニティ / 日本の工芸には経営視点が足りない? / 日本に蔓延る「品質は最高に!だけど最安で!」という矛盾 / 中川政七商店は300年企業 / 経営者の現体験型と事業機会発見型 / なぜ大学生は社会に出ると押し込まれてしまうのか? / 事業に大事なのは経営論ではなくパッション優先で
■ related link
・Wantedly - アナザー・ジャパン・プロジェクト(運営:中川政七商店)
・対談:三菱地所×中川政七商店が、なぜ学生にセレクトショップ経営を託すのか?《前半:背景編》
・人を、想う力。街を、想う力。三菱地所グループ「三菱地所と次にいこう。」
・#J-CSV企業の考察03 - SPA化とコンサルティングのかけ算で、日本の工芸を元気に!
■ comment
明けましておめでとうございます。2022年もぜひよろしくお願いいたします。日本のユニコーン企業が少ないのは社会に出ると抑え込まれてしまう力があるからかもしれません。しかし、その状況を打破し、今の大学生の皆さんが自分の地元のアイデンティティから広がる商売を始められるアナザー・ジャパンというチャレンジを応援しています。
■SNS (please follow us)
Boundary:twitter.com/Boundary_jp
Kazuma Hattori:twitter.com/KazumaHattori
Roku Sakaguchi:twitter.com/6_sakaguchi
※ 本配信は、2021年 12月 22日に収録したもの、です。

