こんばんは!Boundaryです。今回は「Googleが考える7つのクラスタ - ITへの向き合い方でターゲットを配慮することが大事?」について話しました。「#今週のBoundary」にて、ご感想などお待ちしています。
■ topics
・Think with Google「今、生活者と IT の向き合い方は? ウェルネス型、トライ型、ミニマル型……7 つのクラスタで考える」
タッチポイントの複雑化でターゲットの決め方も再考? / Googleコンシューマーマーケットインサイトチームとパルス型消費行動 / Googleが考える6 つの因子と 7 つのクラスタ / ITとの関わり具合でマーケアクションは変わる? / クラスタに合わせたUXの提供方法 / モードの違いで変わるITの向き合い方 / ITの怖さとわからなさを無くしデジタルを普及させるために必要なこと
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※補足:カンヌライオンズの話で例をあげたXboxの動画です。服部の記憶違いで動画の説明が誤っておりました。正確には、祖父母の孤独を孫が癒すために、オンラインゲームで一緒にプレイすることで心の距離を埋め、生きる喜びや互いの理解、思いやる気持ちなどを育むプロジェクト動画です。とても良い内容ですのでぜひご覧ください
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※ 本配信は、2021年 11月 22日に収録したもの、です。

