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材料屋さんを再開始めます。◆ご質問、ご感想はこちらhttps://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA◆バーチャルオフィスNAWABARIhttps://nawabari.net◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』https://amzn.to/3FvkDNm◆文字起こしはこちら↓NAWABARIプレゼンツ、BASEで月5万稼ぐ、HAPPYネットショップ副業こんにちは、小江ラボの岡田です。こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーのおじろです。おじろさん、今回もよろしくお願いします。よろしくお願いします。はい、2月になりましたね。はい、早いですね。どんどん季節も進んでいますわ。これから何か、今後何か、こんなことやってみたいっていうような、そういった企画とかあるんですか?そうですね、私もともとこの材料屋さんをずっと10年ぐらいやってて、材料屋さんはちょっとしばらくあまりやってなかったんですけれども、やっぱり、材料を、いい材料を販売して使ってもらっていい作品が生まれるっていう過程がすごく、やっぱり自分としてはそこ原点だなっていうのが改めて感じてて、もう1回改めてちゃんと材料屋さんをやろうかなっていうふうに思ってて、まず一番最初に、いろんな作家さんにお話聞いて、こんなものが欲しかったっていうのを形にした福袋みたいなものを少し企画して販売してみようかなっていうふうに思ってます。そうなんですね。それはどんな内容が入っている福袋なんですか?布とかビーズとか、あとはレジンクラフトっていう、樹脂素材で何かを固めてプローチとか作れるようなものだったりとか、そうですね、これがあればとりあえずハンドメイドってちょっと楽しいんだってわかるようなものであったりとか、そういったものがあるといいなと思ったりとか、あとなんか私が扱っているものって普通のお店に全然売ってないものが多くて、昔からそういうのが若干マニアックなところがあるので、たぶん誰もこんなの案内しないだろうっていうものとかを、昔からなんですけどこれ、よく案内してて、意外と使ってもらえるとなんかすごい良かったって言ってもらえて、なんかそういうのも使ってもらいたいなと思って。なるほど。これはあれですか、材料のやっぱり品質がすごくいいものが多いってことですか?いいものもあれば本当はもうすごく個性的なものであったりとか、あとはそのものを使うことで誰かの役に立つ、例えば紙で作ったビーズがあって、紙でそれはすごい細い紙を貧しい地域の女、貧しい地域っていうか貧しい国の女の人が一生懸命作ってて、それを消費することによってそこの女の人たちがどっかに売られなくて済むっていうか、そういう間接的にその人たちがもう仕事を作るみたいなコンセプトで作られているものであったりとか。社会的意義があったりとか、いろいろな意図の材料があるってことですか?そうなんですよ。ビーズはすごく奥が深くて、ただきれいだね、かわいいねだけじゃなくて、作る過程とかも普通に機械で作るのが多いんですけど、地域によってはそのお金がそこの女の人たちの生きるお金になるものだったりとか、そういうものとかを日本の人に使ってもらって、素敵な作品に生まれ変わらせて、またそういう地域の女の人たちともビーズとしてつながりが生まれるといいなと思ったりとか。結構ね、昔からそれをずっとやってて、日本で一番そういうのを発見し輸入するのが私すごい、多分得意なんですよ。じゃあもう本当に世界中からいろいろな素材とか。そうですね。そういったところも仕入れたりとかして。仕入れたりとか。何個かは多分自分が一番最初に発見し、輸入してっていうやつとかも今まであって、日本のお客さん初めてですみたいなやつとか。なかなかそういったものを個人でやろうと思うと大変ですけど、そういったものが集まった福袋のような形式でいろいろいただけるのであれば、そこから購入して集めていくっていうのもいいですね。そうなんですよね。いいと思うし、それでやっぱり福袋のいいとこって、自分が今まで使わなかったものを半ば強制的に使わざるを得ないみたいなところがあったりとかするので、そこがやっぱいいなと思って。どうしてもね、アパレルの会社とかだと、なかなか服とかだと好みがあったりするから、自分が着ないやつはどうしても着ないってなりますけど、アクセサリーの作品作りは好みももちろんあると思うんだけど、ちょっと自分の好みじゃないものを取り入れることで作品の幅が結構広がる場合もあったりとかするので。なんかチャレンジしてもらえる人がいっぱいいるといいなと思うし。そういった意義のあるものだったりとか素材の良いもの、それを普通だったら自分は選ばないものが入っていると、じゃあこれで何を作ってみようかっていうふうに考えるきっかけにもなりますね。ぜひね、そういった。これいつぐらいから販売予定してるんですかね。一応ね、ちょっと今他にもいろんな企画をしているものがあって、これを2月の末ぐらいから販売をしようかなと思うのと、あともう一つが、ちょっと作家さんの集まる場所づくりっていうクラウドファンディングも同時に企画してて、それのリターンにするかなとか。今なんかね、ちょっと考え中なんですけど、どっちにしても遅くても2月の末、3月の初めとかから売ります。私は本当にマニアックなので、今までマニアックだからこそ生きてこれた、生きてこれたというか、ネットショップの本がかけて、今こうやってポッドキャストで発信できているところもあるので、ぜひちょっとそれをね、マニアックなんだな、この人は、みたいな形もちょっと同時に楽しんでもらえたらなと思います。そうですよね。そういった感じで他の方といろいろ交流することによって、作家さんも制作意欲っていうか、新たに書き立てられるような感じします。そういったところも参考にしながら、新しい作品作っていただける人が増えてくるといいですね。そうなんですよね。なんかね、もっといろんな表現があってもいいと思うので。じゃあそういった素材もちょっと変わった素材だったりとか、いろいろあるようなので、ぜひチェックいただけたらと思います。こういった情報もいろいろなところで発信はされていく感じですかね、今後とも。そうですね。特にアルミルメディアっていうものができたので、そちらで発信したりとかやってきますんで、ぜひチェックしていってください。そちらもチェックいただいて、今後もぜひ参考にしていただけたらと思います。藤野さん、今回もありがとうございました。ありがとうございました。

