Show notes
昭和の時代、お母さんは家にいて、お父さんはサラリーマンだった。専業主婦である母親が家事と育児の全部を賄うのは、ある意味バランスがとれた役割分担だったのかもしれない。
しかし今、女性が働く事が当たり前になった。日本の家事分担の男女差は諸外国に比べて驚くべき数字に!生後5ヶ月の長男をつれてノルウェーで暮らした実体験も含めてお話します。
他にも、昭和生まれの麻衣が最近ようやく気が付いた違和感、七重が保育園の先生から聞いた子供が小さい頃からやっておいた方がいいこと、夫婦の友好的な協力関係を築く為に、今日も考えます。
今日のバブちゃんコーナー、今回も絶好調です!
▼【参考資料】男女共同参画白書(概要版) 平成30年版|内閣府男女共同参画局



