Show notes
「善悪の基準はどこにあるのか?」聖書、仏教、古事記――それぞれの宗教や物語が持つ価値観をたどりながら、人は何をもって“善”とし、“悪”とするのかを考えます。芥川龍之介『蜘蛛の糸』を題材に、人は誰かに裁かれるのか、それとも自分自身の価値観によって裁かれるのか。物語の本質にあるメッセージと、日常の中で無意識に積み重ねている“自分の軸”について、中村信仁独自の視点で語ります。メッセージはこちら→https://forms.gle/gz9eKrQUN4kBtMu79シンガーソングライター・ラジオパーソナリティ・講演家として活動する中村信仁による番組。毎月第1水曜日の夜には、ココノススキノ MIDαSTUDIO で公開収録を行っています。オープニングテーマ曲「見ザル聴かザル」エンディングテーマ曲「絆」



