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ゲストに南 雅則教授をお迎えして「ことわざ対談」を行いました。あらせんより「なぜ中学校教諭から大学教授になったの?」「どうすれば大学教授になれるの?」を質問した後、南先生の「思い出のことわざ」を語っていただきました。今回の対談で出てきたことわざは次の2つです。●門前の小僧習わぬ経を読む(意味)常に見たり聞いたりしていれば、知らず知らずのうちにそれを学び知るようになる。環境がその人に与える影響の大きいことのたとえ。●目から鱗が落ちる(意味)あることがきっかけとなって、わからなかったことの実態が、突然はっきりわかるようになるたとえ。【ブログやSNSでもことわざを発信】ことわざ(慣用句・故事成語等)の「意味」「由来」「使い方」などを、ことわざの達人あらせんがわかりやすく解説しています。●ブログ「arasenblog」http://arasen.net●Twitter「ことわざの達人あらせん」https://twitter.com/CryptoKotowaza●Facebookページ「ことわざの達人あらせん 荒井千丶利」https://www.facebook.com/stylearasen●Instagram「ことわざの達人あらせん 荒井千丶利」https://www.instagram.com/arasenstyle●Anchor ラジオ「今日から使えることわざ講座」https://anchor.fm/kotowaza-arasen●standfm ラジオ「今日から使えることわざ講座」https://stand.fm/channels/5f4b577a6a9...【Discordで交流しませんか?】ことわざに興味がある人と交流したいと思い、discord(コミュニケーションツール)で「CryptoKotowaza(ことわざ広場)」を開設しました。心温まる交流をめざしています。気軽にのぞいてみてください。→ https://discord.gg/jRsZ8hS5t7【荒井隆一(あらせん)プロフィール】小学校教諭を18年、教育委員会指導主事を5年。現在小学校管理職。「今日から使えることわざ講座」をブログ、YouTube、ラジオ、SNS等で配信。教育研究グループShinka代表。子どもの幸福をめざす教育実践に取組む。情熱教師塾を運営。塾長として情熱的な人材育成に取組む。SUNPEACE理事長として、核廃絶や戦争の歴史を残す活動を展開。荒井千丶利(あらい せんちゅりー)として書家デビュー(2022)。受賞歴:第60回読売教育賞 最優秀賞受賞(2014)、牧口記念教育基金会奨励賞(2014)、兵庫教育大学学生表彰(2014)、第2回セミコンシンガポール大会優勝(2019)著書:「いじめ2.0 ~新しいいじめとの戦い方~」愛育出版(2018)



