Show notes
今日は「何も考えずに書いた寸法は、邪魔だよね!」というお話でした。いかがでしたか?わかりましたかねぇ〜?結論をまとめると、3段の寸法が基本セットで書くことです。一つ目が壁の位置を内側の寸法で書くこと。2つ目が造作物の寸法を書くこと。3つ目が建築躯体の寸法を書くこと。この3つです。さらに、同じことを示す寸法は書かないこと。しょうがない時は図面内に寸法はかいていいけど、なるべく図面の外に寸法を書くことで、図面は見やすくなります。この辺りを意識して、実際のプロジェクトで図面を書いてみてください。現場に役立つ図面を描くことで、工事も効率的になり、現場からも信頼を得ることにつながりますので、ぜひ実行してみてください。【奄美大島古民家ホテル公式LINE】https://lin.ee/5uLlfjt【デザイン仲間をつくろう!実務で学べるインテリアの学校「かくれが」】オープンチャットは無料で参加できます!気になる方は覗いてみてください。https://line.me/ti/g2/zJ4uB13ZKFNhe2gH0U7ofmi4wqWTukR91U6syQ?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default#建築 #インテリアコーディネーター #インテリアデザイン #専門学校 #新着放送 #ビジネス #気づきの学びシェア #今日の学び #空間デザイン #フリーランス

