フォルカー・シュタンツェル駐日ドイツ大使講演会
フォルカー・シュタンツェル駐日ドイツ大使講演会
中央大学
フォルカー・シュタンツェル駐日ドイツ大使講演会
ドイツを見つめ、日本を見つめ直す「中央大学インターナショナルウィーク・ドイツ」の最終日は、駐日ドイツ大使、フォルカー・シュタンツェル氏を招いての「特別企画・講演会」で締めくくられました。 今回の講演のテーマは「私たちは150年の日独関係から何を学べるか」。大使は、『日本とドイツはお互い相手への関心が高く、価値観も似ている。性格も互いに勤勉で戦略を同じように考えられるなど、共通点が多いことから親交が深まった』と、150年に及ぶ日独の歴史観について話しました。
Sep 7, 2012
36 min
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