Show notes
國分 功一郎さんの「暇と退屈の倫理学」の紹介を経て、自分たちとの接点について話をしています。
実際にアワノトモキも、自分で仕事と時間のコントロール権を求めてフリーランスになったものの、実際になってみると他のことに追われてしまう時間が増えてしまいました。
後半では、クリエイティビティと環境変化の関係性についてなど、相変わらずよもやま話に花が咲いた回です。
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