Show notes
2024年秋に発表した事業停止から一転、現在は中田建設(秋田市)の支援を受け、経営再建に取り組んでいる能代市唯一の酒造会社「喜久水酒造」。JR奥羽線の旧鶴形トンネルを貯蔵庫として活用する取り組みでも知られ、「縄文能代」などの銘柄が地元に愛されてきました。
喜久水酒造のお酒の魅力や、復活劇の裏側について、能代支局の加藤龍太郎記者と藤岡真希記者(三種町駐在)が語ります。これを聞けばお酒が飲みたくなること間違いなし!
最後には新年の抱負も発表しました。果たしてこの1年で達成できるのでしょうか…?
皆さま、2026年も「ねまりながら」お付き合いください!



