Show notes
#27では「やってみたい!」というパッションだけで短歌を詠んだゆきことちはる。すごく楽しかったけど、力及ばず、「もっとこういうことを伝えたかったのに…!」と歯がみしました。丸腰のシロウトには限界がある!ということで、今回は教科書を使います。参考にさせていただいたのは『推し短歌入門』(榊原紘)。推しへの想いを自分だけの言葉で表現することを主軸に、短歌の技法や決まりなどの基本を学ぶことができます。なんとか基本を押さえ、事前に詠んだ短歌を持ち寄りました。なんとなく闇が見え隠れするちはる、ツインターボ(ウマ娘)への愛が手に負えなかったゆきこ。ふたりは前回よりもパワーアップできるのか!?それぞれ微妙にベクトルの違うオタクの要素を持つゆきことちはるが、それぞれの推しへの愛を詠む!キラパ歌会、開催!~キラパ歌会~①題詠(だいえい)「嘘」1首②自由詠「推し」2首★題詠:決まった言葉を必ず入れて詠む★自由詠:「推し」からイメージをふくらませて自由に詠む※番組の都合上、本格的な歌会とは異なる点が多々あると思いますが、「キラパ流歌会」として、広い心で楽しんでいただければと思います。※『推し短歌入門』を参考にさせていただきましたが、話しているのはあくまで私たちの解釈によるものであり、本書の内容とは異なる場合があることをご留意ください。ちはる作・歌稿はXから。スタイリッシュでかわいいのでぜひ見てね★2人の推敲後の短歌も公開中▼https://twitter.com/kirakira__party参考にさせていただいた本はこちら▼『推し短歌入門』榊原紘(左右社)https://amzn.asia/d/efLnDgP


