Show notes
子供のころ、アニメが好きだった。漫画が好きだった。そんな自分を「バカなんじゃないか?」と不安に思うぐらい好きだった。面白いもの、面白くないもの、関係なく見続けた。アニメも、漫画も。ただそれが漫画であれば良かったし、アニメであれば良かった。大人になっても、お爺ちゃんになっても、死ぬまで僕はこんな風に生きていくのかと思っていたけど、高校生になるとほとんど観なくなった。最近また観るようになったアニメーション作品。娘と一緒に観るものもある。彼女と話しているときに、ふと呟いたひとことについて語ってみた。ご意見、感想などはTwitterにてDMまたは「#境界線上の猫」で受け付けています。エムTwitter(https://twitter.com/m_cat_jun)Anchorでのボイスメッセージでも受け付けています。(https://anchor.fm/cat_on_the_border.m)


