Show notes
それぞれが、それぞれのジェンダーで、それぞれに暮らしていくために、こういう考え方が必要なのではないか、ということについて語りました。「男女」だけでなく、もっと「男」を分解していく。そして、もっと「女」を分解していく。違うところ、近いところ、同じところが見つかるだろう。そして「男女」を取っ払った「自分」を分解していく。ただ「混ぜる」だけでなく、もっと分解して解像度をあげていく。そうしていくことが大切なことのように思う。ご意見、感想などはTwitterにてDMまたは「#境界線上の猫」で受け付けています。エムTwitter(https://twitter.com/m_cat_jun)Anchorでのボイスメッセージでも受け付けています。(https://anchor.fm/cat_on_the_border.m)

