Show notes
宿命的にこびりついてくる「世代」とか「時代背景」について語っています。それを無視してし話すことは出来ない。文学も、芸術も、歴史も。苦しんでいたり、少し疲れてしまっている人に対して、同じ温度で理解することが出来ないということが、ときどき無性に歯痒くなることがある。毛繕いしかしてあげられない自分に歯痒さがある。出来ることを頑張るしかない。出来ることを少しずつ増やしていくしかない。ご意見、感想などはTwitterにてDMまたは「#境界線上の猫」で受け付けています。エムTwitter(https://twitter.com/m_cat_jun)Anchorでのボイスメッセージでも受け付けています。(https://anchor.fm/cat_on_the_border.m)

