Show notes
「〇〇する子はお母さんキライ」とか「〇〇ができてすごいね」という言葉がけ。子どもの頃の私はこの言葉に随分振り回されてしまった気がします。注意する「内容」と、その子自身の「存在価値」を分けて伝えること、そうすることで、子どもたちに「愛情」と「気をつけてほしいこと」両方を伝えられるのかな?と思っています。
おかあさん新聞・ラジオ関連ページ:https://linktr.ee/okasanshinbun
山口春奈note:https://note.com/harunayamaguchi

