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子どもを「感じる」。それは多くの場合、頭であれこれ考えるよりも私たちに大切なことを教えてくれます。こちらが言うことよりも、こちらの気持ちを子どもたちも「感じて」いるように、私たちも子どもたちのことを頭や言葉で理解するだけでなく、子どもたちの存在全部を「感じよう」としてみると、普段は気づかなかった、色々なことに気づくことができるかもしれません。「感じる」アンテナ、ぜひ立ててみて下さいね!「おかあさん新聞」のメール購読はこちらからhttps://linktr.ee/okasanshinbun山口春奈ホームページhttps://www.harunayamaguchi.com

