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列王記下5章1節から。神さまの恵みは、等身大の背伸びをしない人に訪れます。十字架の上のキリストは「鎧を脱いだ神」を啓示します。神さまは弱い神として私たちに現れて下さいました。強さの鎧の下には誰もが弱さを隠しています。私たち自身だってそうです。ずっと鎧を着ていたら疲れます。私たちは肩肘張って生きなくていいのです。すごい人に見えなくていいです。クリスチャンであることが鎧になってはいけません。むしろクリスチャンこそ、鎧を脱げる人である方がいいのではないでしょうか?
列王記下5章1節から。神さまの恵みは、等身大の背伸びをしない人に訪れます。十字架の上のキリストは「鎧を脱いだ神」を啓示します。神さまは弱い神として私たちに現れて下さいました。強さの鎧の下には誰もが弱さを隠しています。私たち自身だってそうです。ずっと鎧を着ていたら疲れます。私たちは肩肘張って生きなくていいのです。すごい人に見えなくていいです。クリスチャンであることが鎧になってはいけません。むしろクリスチャンこそ、鎧を脱げる人である方がいいのではないでしょうか?