詩編116篇1節~2節から。詩編の作者は言います。「私は主を愛する。主は私の声を聞いて下さるから。主は私に耳を傾けられるので、私は生きる限り主を呼び求めよう」。この詩編に示されているのは神の傾聴と共感です。神の傾聴とは?神の共感とは?