
何となく進学して、何となく就職して、希望したわけではない仕事で連日徹夜の辛い日々を過ごしていたしのぴーさん。
窮地を救ったのは、奥様のある一言でした。
「自分みたいな人を作りたくないから」とはっきり言う姿に、学校教育の明るい未来が見えます。
自分なんて、と思う方にこそ聴いてもらいたい勇気の回です!
《 ゲスト:叶松忍さん 》
広島生まれ広島育ち。広島県庁に就職後、教育委員会への出向が人生の転機に。
全寮制の中高一貫校「広島叡智学園」の立ち上げや個別最適な学びのプロジェクト等を歴任。
昨年度は、経済産業省「未来の教室」チームに出向し、子供たちのワクワクを基点にした自律的・探究的な学びを推進するとともに、広島の仲間たちとピースリーダーを育成するオンラインスクール「PEACE CURTURE ACADEMY」を立ち上げ。
現在は広島に戻り、大人も子供も共に学び合い成長するワクワクな遊び場づくりを楽しんでいる♪
《 つぼけん 》
1982年生まれ。東京都出身。
大学の自主映画サークルで映像制作の面白さを知り、2005年に映像の制作会社に入社。
カメラマンディレクターとして多くのテレビ番組に携わる。
子どもが小学校に入ったことがきっかけで、日本の学校教育に関心を持つ。
人生の目標は「Happiness Creactor」(=自分も他人もしあわせにできる創造力をつくる)
《 大ちゃん:大野大輔 》
1991年生まれ。東京都出身。
学校と自分が嫌いだった小学生時代を、当時の恩師が幸せに変えてくれたことがきっかけで教師の道を志す。
現在は東京都北区立赤羽小学校の研究主任として、児童に自己決定のある授業や、みんなが幸せで働きやすい職員室づくりに挑戦中。
人生の目標は「全国の共育者と子どもを幸せにすること」
座右の銘は「最高のNo.2」「認任」
○ともはぐ(共育)代表 ○教育の窓口 共同運営
○REACHER BASE 共同運営
○先生の幸せ研究所 第3期
○オンライン市役所 東京都会幹部
感想はTwitter「#ほぼ教」でつぶやいていただけたら嬉しいです!
【つぼけんTwitter : @tsuboken_mol】
Jun 3, 2022
42 min

ワクワクさまです!
新アートワークになってからの第1弾は、しのぴーさんこと叶松忍(かのうまつしのぶ)さん。
大人も子どもも学び合う、まさに探究的な学びを県庁職員さんが作っている希望。
でも、そんな素晴らしい活動をしている方の幼少期を振り返ると「自分には何もなかった」とのこと。
ぜひ聞いてみて下さい。
《 ゲスト:叶松忍さん 》
広島生まれ広島育ち。広島県庁に就職後、教育委員会への出向が人生の転機に。全寮制の中高一貫校「広島叡智学園」の立ち上げや個別最適な学びのプロジェクト等を歴任。昨年度は、経済産業省「未来の教室」チームに出向し、子供たちのワクワクを基点にした自律的・探究的な学びを推進するとともに、広島の仲間たちとピースリーダーを育成するオンラインスクール「PEACE CURTURE ACADEMY」を立ち上げ。現在は広島に戻り、大人も子供も共に学び合い成長するワクワクな遊び場づくりを楽しんでいる♪
《 つぼけん 》
1982年生まれ。東京都出身。 大学の自主映画サークルで映像制作の面白さを知り、2005年に映像の制作会社に入社。カメラマンディレクターとして多くのテレビ番組に携わる。 子どもが小学校に入ったことがきっかけで、日本の学校教育に関心を持つ。人生の目標は「Happiness Creactor」(=自分も他人もしあわせにできる創造力をつくる)
《 大ちゃん:大野大輔 》
1991年生まれ。東京都出身。 学校と自分が嫌いだった小学生時代を、当時の恩師が幸せに変えてくれたことがきっかけで教師の道を志す。 現在は東京都北区立赤羽小学校の研究主任として、児童に自己決定のある授業や、みんなが幸せで働きやすい職員室づくりに挑戦中。 人生の目標は「全国の共育者と子どもを幸せにすること」 座右の銘は「最高のNo.2」「認任」
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May 29, 2022
27 min

僕らのアートワークがついにできるぞーー!!!
シンプルすぎるほどシンプルだった、僕ら #ほぼ教 のアートワークですが、山田緑さんの力を借りてついに完成しようとしています。
キーワードは「方位磁石(コンパス)・もともと持っているもの・探究・北極星」
言葉が絵になる過程をぜひ一緒に追ってください。
《 画家・イラストレーター 山田緑さん 》
Twitter:midoriyamada_
website:https://potofu.me/midoriyamada
《 参考 》
絵本「新世界へ」作・あべ弘士
https://www.kaiseisha.co.jp/books/9784032212402
《 つぼけん 》
1982年生まれ。東京都出身。 大学の自主映画サークルで映像制作の面白さを知り、2005年に映像の制作会社に入社。カメラマンディレクターとして多くのテレビ番組に携わる。 子どもが小学校に入ったことがきっかけで、日本の学校教育に関心を持つ。人生の目標は「Happiness Creactor」(=自分も他人もしあわせにできる創造力をつくる)
《 大ちゃん:大野大輔 》
1991年生まれ。東京都出身。 学校と自分が嫌いだった小学生時代を、当時の恩師が幸せに変えてくれたことがきっかけで教師の道を志す。 現在は東京都北区立赤羽小学校の研究主任として、児童に自己決定のある授業や、みんなが幸せで働きやすい職員室づくりに挑戦中。 人生の目標は「全国の共育者と子どもを幸せにすること」 座右の銘は「最高のNo.2」「認任」
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==========
以下、山田緑さんコメント全文
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この度は、「ほぼ教育最前線」のアートワークを担当させて頂きまして、ありがとうございます。
アートワークが完成するまでのお話しをさせて頂きます。
先ずは、打ち合わせにてお二人の番組への思いや、アートワークの方向性を話し合いました。
その中で、方位磁石(コンパス)・もともと持っているもの・探究・北極星…等のキーワードを頂き、逆に、教育というワードからは離れてオッケーというお言葉もあり、それらを元に数点のラフをつくりました。
少し話は逸れますが、お二人が最終目標は、自分も他人も幸せにすることだとおっしゃっていたのが、とても素敵でそうありたいなあと思い、モチベーションがあがりました。
ラフ案の中から、お二人にお選び頂いたのが、「コンパスの上をカオジロガンが北極星に向かって飛んでいる」という案でした。
このカオジロガンというモチーフは、つぼけんさんが事前におすすめしてくださった「新世界へ」というあべ弘士さんの絵本から着想を得ています。
「新世界へ」は、北極で生まれたカオジロガンの若鳥が約束の地といわれている、遥か遠く南の営巣地までえんえんと飛んでいくお話しです。
私は、当初、漠然と渡り鳥のカオジロガンが、北極星に向かって飛んでいるというイメージのみでラフを描いたのですが、つぼけんさんが、そこから渡り鳥のことを調べてくださり、さらにお話しを膨らませてくださいました。
曰く、
まず、カオジロガンのような渡り鳥には、「夏鳥」と「冬鳥」がいて、冬鳥は、秋に北方より渡来して、春に再び北方に渡去する鳥を指すそうで、カオジロガンは「冬鳥」にあたるそうです。
そして、北を目指している私が描いたカオジロガンは、春の若鳥の姿になります。
さて、なぜ渡り鳥が目的地を目指せるかというと「①太陽や星の位置、②地球の磁場、③地形や環境の特徴」この3つを頼りにしているそうです。
その中で、つぼけんさんは、②の磁場に着目され、仮に親鳥が全滅しても本能で北を目指すことができる、このカオジロガンはまだ若いが、親鳥に連れてこられた南下とは違って、今は自分の本能に従って初めての北上をしている姿であるというストーリーをお話しくださいました。
お二人は、子どもが本来持っている可能性を信じていて、そういった意味でもぴったりだとのお話しもいただきました。
絵本「新世界へ」では、カオジロガンの親子は、南の営巣地に向かっていましたが、今回のアートワークは、いわば、その後のストーリーとも言えるとのことです。
このお話しを伺い、まだぼんやりしていたラフの方向性がしっかりと見え、夜明け前の暗やみを、磁場にみちびかれ、北極星を目印に、自信をもって飛んでいく、まだ若いカオジロガンの様子をあまり迷わずに、描くことができました。
今回、私自身もお二人のコンセプトに導かれるように、でも自由に楽しく描いていけましたと思います。
作品について、このようにお話しする機会がはじめてで、うまく言葉にできているのか自信がないですが、この度は素敵な機会をありがとうございました!
May 20, 2022
16 min

後半は働き方の問題です。
周囲を巻き込んで、何とか改革に向かおうとするいくこ先生(仮名)ですが、近くにいる先生ほど変えるのは難しいそうで、、
《 ゲスト:いくこ先生(仮名) 》
公立小学校の特別支援学級の教師。教員歴20年ほどのママさん先生。
《 つぼけん 》
1982年生まれ。東京都出身。 大学の自主映画サークルで映像制作の面白さを知り、2005年に映像の制作会社に入社。カメラマンディレクターとして多くのテレビ番組に携わる。 子どもが小学校に入ったことがきっかけで、日本の学校教育に関心を持つ。人生の目標は「Happiness Creactor」(=自分も他人もしあわせにできる創造力をつくる)
《 大ちゃん:大野大輔 》
1991年生まれ。東京都出身。 学校と自分が嫌いだった小学生時代を、当時の恩師が幸せに変えてくれたことがきっかけで教師の道を志す。 現在は東京都北区立赤羽小学校の研究主任として、児童に自己決定のある授業や、みんなが幸せで働きやすい職員室づくりに挑戦中。 人生の目標は「全国の共育者と子どもを幸せにすること」 座右の銘は「最高のNo.2」「認任」
○ともはぐ(共育)代表
○教育の窓口 共同運営
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May 15, 2022
32 min

悲しい話題が続いている学校教育界。
先生のホンネにより迫るため、番組初の試みとして、ゲストの先生に匿名で出てもらいました。
前半は労働時間の問題。働き方改革の影響でたまに早く帰れるようになったものの、とはいえ仕事量が減っているわけではないという現実…。#ほぼ教 でしか聞けない先生のホンネに迫ります。
《 ゲスト:いくこ先生(仮名) 》
公立小学校の特別支援学級の教師。教員歴20年ほどのママさん先生。
《 つぼけん 》
1982年生まれ。東京都出身。
大学の自主映画サークルで映像制作の面白さを知り、2005年に映像の制作会社に入社。カメラマンディレクターとして多くのテレビ番組に携わる。
子どもが小学校に入ったことがきっかけで、日本の学校教育に関心を持つ。人生の目標は「Happiness Creactor」(=自分も他人もしあわせにできる創造力をつくる)
《 大ちゃん:大野大輔 》
1991年生まれ。東京都出身。
学校と自分が嫌いだった小学生時代を、当時の恩師が幸せに変えてくれたことがきっかけで教師の道を志す。
現在は東京都北区立赤羽小学校の研究主任として、児童に自己決定のある授業や、みんなが幸せで働きやすい職員室づくりに挑戦中。
人生の目標は「全国の共育者と子どもを幸せにすること」
座右の銘は「最高のNo.2」「認任」
○ともはぐ(共育)代表
○教育の窓口 共同運営
○REACHER BASE 共同運営
○先生の幸せ研究所 第3期
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May 11, 2022
40 min

テーマ「夢を持たなきゃダメですか?」として「『学びのミライ地図』の描き方」を出版された山本先生をゲストにお呼びしました。
山本先生が覚悟を語る熱い後半までぜひお聴きください!
《 ゲスト:山本崇雄先生 》
複数の学校、企業と雇用契約を結んでいる二刀流(複業)教師。都立中高一貫教育校を経て、2019年より新渡戸文化中学校・高等学校、横浜創英中学高等学校、浜松開誠館中学高等学校の他、日本パブリックリレーションズ学会理事長、News Picksなど複数の団体・企業でも活動。 子どもの「やりたい!」を自律した学びにつなげる
「学びのミライ地図」の描き方(学陽書房)
http://www.gakuyo.co.jp/book/b599269.html
《 つぼけん 》
1982年生まれ。東京都出身。大学の自主映画サークルで映像制作の面白さを知り、2005年に映像の制作会社に入社。カメラマンディレクターとして多くのテレビ番組に携わる。子どもが小学校に入ったことがきっかけで、日本の学校教育に関心を持つ。人生の目標は「Happiness Creactor」(=自分も他人もしあわせにできる創造力をつくる)
《 大ちゃん:大野大輔 》
1991年生まれ。東京都出身。学校と自分が嫌いだった小学生時代を、当時の恩師が幸せに変えてくれたことがきっかけで教師の道を志す。現在は東京都北区立赤羽小学校の研究主任として、児童に自己決定のある授業や、みんなが幸せで働きやすい職員室づくりに挑戦中。人生の目標は「全国の共育者と子どもを幸せにすること」座右の銘は「最高のNo.2」「認任」 ○ともはぐ(共育)代表 ○教育の窓口 共同運営 ○REACHER BASE 共同運営 ○先生の幸せ研究所 第3期 ○オンライン市役所 東京都会幹部
感想はTwitter「#ほぼ教」でつぶやいていただけたら嬉しいです!
【つぼけんTwitter : @tsuboken_mol】
May 1, 2022
41 min

テーマ「夢を持たなきゃダメですか?」として「『学びのミライ地図』の描き方」を出版された山本先生をゲストにお呼びしました。
学校教育にも、子育てや仕事にも役立つ「ミライ地図」の描き方を聞いていきます。
《 ゲスト:山本崇雄先生 》
複数の学校、企業と雇用契約を結んでいる二刀流(複業)教師。都立中高一貫教育校を経て、2019年より新渡戸文化中学校・高等学校、横浜創英中学高等学校、浜松開誠館中学高等学校の他、日本パブリックリレーションズ学会理事長、News Picksなど複数の団体・企業でも活動。
山本崇雄先生の著書
子どもの「やりたい!」を自律した学びにつなげる「学びのミライ地図」の描き方(学陽書房)
http://www.gakuyo.co.jp/book/b599269.html
《 つぼけん 》
1982年生まれ。東京都出身。大学の自主映画サークルで映像制作の面白さを知り、2005年に映像の制作会社に入社。カメラマンディレクターとして多くのテレビ番組に携わる。子どもが小学校に入ったことがきっかけで、日本の学校教育に関心を持つ。人生の目標は「Happiness Creactor」(=自分も他人もしあわせにできる創造力をつくる)
《 大ちゃん:大野大輔 》
1991年生まれ。東京都出身。学校と自分が嫌いだった小学生時代を、当時の恩師が幸せに変えてくれたことがきっかけで教師の道を志す。現在は東京都北区立赤羽小学校の研究主任として、児童に自己決定のある授業や、みんなが幸せで働きやすい職員室づくりに挑戦中。人生の目標は「全国の共育者と子どもを幸せにすること」座右の銘は「最高のNo.2」「認任」
○ともはぐ(共育)代表
○教育の窓口 共同運営
○REACHER BASE 共同運営
○先生の幸せ研究所 第3期
○オンライン市役所 東京都会幹部
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【つぼけんTwitter : @tsuboken_mol】
Apr 27, 2022
38 min

戦争について考える回の後編です。
ゲストは平和学習を行なっている大本一枝さん。
後編は、ウクライナ侵攻が進む現在にすべきことを話しました。
《 ゲスト:大本一枝さん 》
逗子市在住、男子3人の母、広島出身。絵本”いわたくんちのおばあちゃん”と出会い、息子の学校で読み聞かせから始まり、現在は小学校やオンラインで読み聞かせを通じて原爆について伝え、平和を考える授業を行う。コーチングや心理学、3人の子育て経験を元に、子育てサポートやPTAや学校支援地域本部で学校サポートの活動もしています
ブログ:https://ameblo.jp/peace-sign-kosodate
《 つぼけん 》
1982年生まれ。東京都出身。大学の自主映画サークルで映像制作の面白さを知り、2005年に映像の制作会社に入社。カメラマンディレクターとして多くのテレビ番組に携わる。子どもが小学校に入ったことがきっかけで、日本の学校教育に関心を持つ。人生の目標は「Happiness Creactor」(=自分も他人もしあわせにできる創造力をつくる)
《 大ちゃん:大野大輔 》
1991年生まれ。東京都出身。学校と自分が嫌いだった小学生時代を、当時の恩師が幸せに変えてくれたことがきっかけで教師の道を志す。現在は東京都北区立赤羽小学校の研究主任として、児童に自己決定のある授業や、みんなが幸せで働きやすい職員室づくりに挑戦中。人生の目標は「全国の共育者と子どもを幸せにすること」座右の銘は「最高のNo.2」「認任」
○ともはぐ(共育)代表
○教育の窓口 共同運営
○REACHER BASE 共同運営
○先生の幸せ研究所 第3期
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【つぼけんTwitter : @tsuboken_mol】
Apr 6, 2022
29 min

テーマ「ねぇ、なんで大人は戦争を繰りかえすの?」として、戦争について改めて考えてみました。
ゲストは平和学習を行なっている大本一枝さん。
前半は、大本さんが絵本「いわたくんちのおばあちゃん」を読み聞かせながら、子どもたちがアクションにつなげるまでを紐解きました。
絵本「いわたくんちのおばあちゃん」
http://shufunotomo.hondana.jp/book/b141441.html
参考記事:「原爆の恐ろしさを描いた『いわたくんちのおばあちゃん』で考えたい平和な未来のつくりかた
https://ddnavi.com/news/314949/a/
《 ゲスト:大本一枝さん 》
逗子市在住、男子3人の母、広島出身。絵本”いわたくんちのおばあちゃん”と出会い、息子の学校で読み聞かせから始まり、現在は小学校やオンラインで読み聞かせを通じて原爆について伝え、平和を考える授業を行う。コーチングや心理学、3人の子育て経験を元に、子育てサポートやPTAや学校支援地域本部で学校サポートの活動もしています
ブログ:https://ameblo.jp/peace-sign-kosodate
《 つぼけん 》
1982年生まれ。東京都出身。大学の自主映画サークルで映像制作の面白さを知り、2005年に映像の制作会社に入社。カメラマンディレクターとして多くのテレビ番組に携わる。子どもが小学校に入ったことがきっかけで、日本の学校教育に関心を持つ。人生の目標は「Happiness Creactor」(=自分も他人もしあわせにできる創造力をつくる)
《 大ちゃん:大野大輔 》
1991年生まれ。東京都出身。学校と自分が嫌いだった小学生時代を、当時の恩師が幸せに変えてくれたことがきっかけで教師の道を志す。現在は東京都北区立赤羽小学校の研究主任として、児童に自己決定のある授業や、みんなが幸せで働きやすい職員室づくりに挑戦中。人生の目標は「全国の共育者と子どもを幸せにすること」座右の銘は「最高のNo.2」「認任」
○ともはぐ(共育)代表
○教育の窓口 共同運営
○REACHER BASE 共同運営
○先生の幸せ研究所 第3期
○オンライン市役所 東京都会幹部
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【つぼけんTwitter : @tsuboken_mol】
Apr 2, 2022
40 min

小学校6年生の担任である大ちゃん先生が卒業式を迎えました👏
番外編として、卒業式を迎えた気持ちを聞いちゃいます。
《 つぼけん 》
1982年生まれ。東京都出身。
大学の自主映画サークルで映像制作の面白さを知り、2005年に映像の制作会社に入社。カメラマンディレクターとして多くのテレビ番組に携わる。
子どもが小学校に入ったことがきっかけで、日本の学校教育に関心を持つ。人生の目標は「Happiness Creactor」(=自分も他人もしあわせにできる創造力をつくる)
《 大ちゃん:大野大輔 》
1991年生まれ。東京都出身。
学校と自分が嫌いだった小学生時代を、当時の恩師が幸せに変えてくれたことがきっかけで教師の道を志す。
現在は東京都北区立赤羽小学校の研究主任として、児童に自己決定のある授業や、みんなが幸せで働きやすい職員室づくりに挑戦中。
人生の目標は「全国の共育者と子どもを幸せにすること」
座右の銘は「最高のNo.2」「認任」
○ともはぐ(共育)代表
○教育の窓口 共同運営
○REACHER BASE 共同運営
○先生の幸せ研究所 第3期
○オンライン市役所 東京都会幹部
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【つぼけんTwitter : @tsuboken_mol】
Mar 27, 2022
21 min
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