愛の歌を歌い続けて〇〇年。歌うだけじゃ伝えきれない、貝山幸子のやたらと面白い日常を聞いてもらおうかなって思いついて、2021年2月4日からできる限り発信しようと思っております。
ワイン片手に聞いてくださいなー!
貝山幸子プロフィール
仙台市出身・声優、女優の活動からシャンソン歌手の道へ。
単身パリへ渡りソルボンヌ大学・パリ第三大学にてフランス語とフランス文化を学ぶ傍ら、剣道教師、通訳等をしながら音楽探訪の日々を送る。
7年のパリでの生活を経て、帰国。2003 年アルバム“月を噛む”(ベルギー録音)発表。その後故郷仙台を伝える為にフランス語で「青葉城恋唄」をリリース。エディット・ピアフへのオマージュ、アルバム「愛の言葉」、「バルバラを歌う」をリリース。音楽で日仏を結ぶ。全国各地でのステージ、ディナーショー、音楽と食、音楽と空間などのコラボレーション、イベントプロデュース、エッセー、講演など、活動は多岐にわたる。2017年フランス公演(パリ市・レンヌ市)2018年6月フランス領ニューカレドニアでコンサートツアーを大成功に終える。2020年3月からSTAY仙台の日々。