
【テーマ】
英語の朗読をCDで聞くのが良かったという話
【背景】
英語の学習教材はネットにあふれている
でも、なんかモチベーションが上がらない
【主張】
英語の朗読をCDで聞くのも意外といいのではないか
【理由1】
邪魔が少ないから英語の音声に集中できる
【具体例】
・中国語をネットのドラマで勉強した
→日本語字幕でストーリーを追ってしまい、中国語を覚えられなかった
【理由2】
感情豊かな朗読が印象に残る
【具体例】
・ハリーポッターのCDを買った
https://amzn.to/2RCdEL9
→ハグリッドのなまり(は英語学習にならないかもしれないが・・・)
→マクゴナガル先生の理知的な話し方
【理由3】
学習教材じゃないから英語が自然
【具体例】
・友達どうしの会話
・ビジネスライクな表現
・「やらされてる感」がない自然な英語に触れられる
【デメリット】
メリットの裏返し
【主張】
英語の朗読をCDで聞くのも意外といいのではないか
(今だったらAudibleとかもあり?)
Sep 18, 2020
4 min

【テーマ】
「日本人っぽい」とバカにされない英語を話す3つのコツ
【背景】
・「日本人の英語は聞き取りにくい」と文句を言っていたインド人の同僚
・コミュニケーションの手段なので「伝わればいい」は事実 →でも、伝わらないとデメリットも
【主張】
英語の発音の仕組みを知って、真似しましょう
【コツ1】
フォニックスを知る
※フォニックスとは?
スペルと正しい発音を結びつける法則
【具体例】
abcdefgh
×「エービーシーディーイーエフジーエイチ」
◯「あぶくどぅえふぐは」
【コツ2】
リエゾンを知る
※リエゾンとは?
「単語がつながると発音が変わる」現象
【具体例】
・音のつながり
"this year"(今年)
×ディス・イヤー
◯ディシャー
・音の脱落
"get back"(戻る、帰る)
×ゲット・バック
◯偽パイ(笑)
・音そのものが変わる
not at all(全く〜ない)
×ノット・アット・オール
◯ナラロー
※アメリカ英語の場合
【コツ3】
恥を捨てて、ネイティブになりきる
【具体例】
YouTubeを聞きながら、そのまま真似する
Sep 12, 2020
6 min
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