エコミームチャンネル
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Ecological Memes
Ecological Memesがお届けするPodcast「エコミームチャンネル」 【シリーズA:リジェネラティブ・ラジオ】 「持続可能な社会とインナーサステイナビリティ」をテーマに、人が地球や他の生命と共に繁栄していくリジェネレーションの時代における、個人の生き方やビジネス、社会のあり方を探っていきます。 【シリーズB:sense of. TALK】 エコロジーとアートのあわいを漂いながら、目にはみえない存在や生命の声に耳を澄ましていくプロジェクト「Sense of.」がお届けするトークシリーズです。 【シリーズC:風の谷の偏愛録】 漫画版「風の谷のナウシカ」を題材にしながら、様々なゲストのナウシカ編愛を深掘りしていくというトーク番組です。 <Ecological Memesについて> HP: https://www.ecologicalmemes.me/ Facebook: https://www.facebook.com/ecomemes.project/ Twitter: https://twitter.com/MemesEcological Youtube: https://www.youtube.com/channel/UCVXhCOMT5YNmZEWN9jmC2dg
[風の谷の偏愛録vol.2 後編]食べるも食べられるも同じこと。わたしは最初からわたしたちであった。|青木 志保子さん
第二回は「環境×参加型社会」を軸にしながら、国際大学グローバル・コミュニケーション・センターの研究員や理化学研究所の客員研究員をつとめる青木志保子さんをお招きします。 マスクをつけた日常生活を過ごし、様々な角度から人と自然の関係性や文明社会の再考が迫られている今、改めて大きな問いをなげかけてくれる「漫画版・風の谷のナウシカ」。 本Podcastは、ひょんなことから互いのナウシカ好きに気が付いてしまった長谷部可奈と小林泰紘がホストとなり、様々なゲストのナウシカ編愛を深掘りしていくトーク番組です。 1982年に生み出された、『壮大な思想書』ともいえるこの物語は、どうしてこんなにも私たちを惹きつけるのか。客観的な分析・解説ではなく、一人一人の主観や編愛を通じて現れてくるナウシカの魅力に迫ります。
Nov 16, 2020
29 min
[風の谷の偏愛録vol.2 前編]闇と光。自分の中に矛盾や曖昧さを抱えながら進む強さ。|青木 志保子さん
第二回は「環境×参加型社会」を軸にしながら、国際大学グローバル・コミュニケーション・センターの研究員や理化学研究所の客員研究員をつとめる青木志保子さんをお招きします。 マスクをつけた日常生活を過ごし、様々な角度から人と自然の関係性や文明社会の再考が迫られている今、改めて大きな問いをなげかけてくれる「漫画版・風の谷のナウシカ」。 本Podcastは、ひょんなことから互いのナウシカ好きに気が付いてしまった長谷部可奈と小林泰紘がホストとなり、様々なゲストのナウシカ編愛を深掘りしていくトーク番組です。 1982年に生み出された、『壮大な思想書』ともいえるこの物語は、どうしてこんなにも私たちを惹きつけるのか。客観的な分析・解説ではなく、一人一人の主観や編愛を通じて現れてくるナウシカの魅力に迫ります。
Nov 16, 2020
33 min
[風の谷の偏愛録vol.1 後編]ナウシカを通じてみるバイオフィリックデザイン、全体性、ウェルビーイング|塚田 有那さん
第一回は、アートとサイエンスをつなぐWEBメディア「Bound Bow」の編集長塚田 有那さんをお招きします。 マスクをつけた日常生活を過ごし、様々な角度から人と自然の関係性や文明社会の再考が迫られている今、改めて大きな問いをなげかけてくれる「漫画版・風の谷のナウシカ」。 本Podcastは、ひょんなことから互いのナウシカ好きに気が付いてしまった長谷部可奈と小林泰紘がホストとなり、様々なゲストのナウシカ編愛を深掘りしていくトーク番組です。 1982年に生み出された、『壮大な思想書』ともいえるこの物語は、どうしてこんなにも私たちを惹きつけるのか。客観的な分析・解説ではなく、一人一人の主観や編愛を通じて現れてくるナウシカの魅力に迫ります。
Oct 22, 2020
22 min
[風の谷の偏愛録vol.1 前編]生命は生命の力で生きている。ナウシカとテクノロジー、そして死|塚田 有那さん
第一回は、アートとサイエンスをつなぐWEBメディア「Bound Bow」の編集長塚田 有那さんをお招きします。 マスクをつけた日常生活を過ごし、様々な角度から人と自然の関係性や文明社会の再考が迫られている今、改めて大きな問いをなげかけてくれる「漫画版・風の谷のナウシカ」。 本Podcastは、ひょんなことから互いのナウシカ好きに気が付いてしまった長谷部可奈と小林泰紘がホストとなり、様々なゲストのナウシカ編愛を深掘りしていくトーク番組です。 1982年に生み出された、『壮大な思想書』ともいえるこの物語は、どうしてこんなにも私たちを惹きつけるのか。客観的な分析・解説ではなく、一人一人の主観や編愛を通じて現れてくるナウシカの魅力に迫ります。
Oct 22, 2020
19 min
[vol.6-4]自然に手を入れるということ。森林文明における東洋型エコロジーとは|インナーネイチャー、縁起、環境哲学|斉藤はるかさん
リジェネラティブ・ラジオ第6回は「インナーネイチャー、縁起、環境哲学」をテーマに、千葉ではる農園をやられている斎藤 はるかさんをゲストにお招きします。農園を経営される傍ら、木こりや猟師としても活動し、森づくりや土づくりはもちろん、醤油、味噌、ぬか床、バイオトイレにアースオーブンづくりなど、微生物や自然の複雑なネットワークに日々向き合っていらっしゃいます。今回は、自然のリズムと内臓感覚(インナーネイチャー)の調和をテーマに、仏教の縁起思想や風土論、環境哲学なども深めながら、人と自然環境が関わり合いながら生きていくためのヒントを探ります。
Oct 17, 2020
20 min
[vol.6-1]風土に根差したバイオトイレ。世界と日本の土を掘り続けてみえてきたもの|インナーネイチャー、縁起、環境哲学|斉藤はるかさん
リジェネラティブ・ラジオ第6回は「インナーネイチャー、縁起、環境哲学」をテーマに、千葉ではる農園をやられている斎藤 はるかさんをゲストにお招きします。農園を経営される傍ら、木こりや猟師としても活動し、森づくりや土づくりはもちろん、醤油、味噌、ぬか床、バイオトイレにアースオーブンづくりなど、微生物や自然の複雑なネットワークに日々向き合っていらっしゃいます。今回は、自然のリズムと内臓感覚(インナーネイチャー)の調和をテーマに、仏教の縁起思想や風土論、環境哲学なども深めながら、人と自然環境が関わり合いながら生きていくためのヒントを探ります。
Oct 17, 2020
24 min
[vol.6-3]鍵は委ねて、待つこと。内なる自然性を取り戻す|インナーネイチャー、縁起、環境哲学|斉藤はるかさん
リジェネラティブ・ラジオ第6回は「インナーネイチャー、縁起、環境哲学」をテーマに、千葉ではる農園をやられている斎藤 はるかさんをゲストにお招きします。農園を経営される傍ら、木こりや猟師としても活動し、森づくりや土づくりはもちろん、醤油、味噌、ぬか床、バイオトイレにアースオーブンづくりなど、微生物や自然の複雑なネットワークに日々向き合っていらっしゃいます。今回は、自然のリズムと内臓感覚(インナーネイチャー)の調和をテーマに、仏教の縁起思想や風土論、環境哲学なども深めながら、人と自然環境が関わり合いながら生きていくためのヒントを探ります。
Oct 17, 2020
15 min
[vol.6-5]直観だけでもダメ。内臓感覚と脳をつなぐ環境哲学。|インナーネイチャー、縁起、環境哲学|斉藤はるかさん
リジェネラティブ・ラジオ第6回は「インナーネイチャー、縁起、環境哲学」をテーマに、千葉ではる農園をやられている斎藤 はるかさんをゲストにお招きします。農園を経営される傍ら、木こりや猟師としても活動し、森づくりや土づくりはもちろん、醤油、味噌、ぬか床、バイオトイレにアースオーブンづくりなど、微生物や自然の複雑なネットワークに日々向き合っていらっしゃいます。今回は、自然のリズムと内臓感覚(インナーネイチャー)の調和をテーマに、仏教の縁起思想や風土論、環境哲学なども深めながら、人と自然環境が関わり合いながら生きていくためのヒントを探ります。
Oct 17, 2020
30 min
[vol.6-2]分析的思考の限界。内臓感覚や直感による全体性の把握|インナーネイチャー、縁起、環境哲学|斉藤はるかさん
リジェネラティブ・ラジオ第6回は「インナーネイチャー、縁起、環境哲学」をテーマに、千葉ではる農園をやられている斎藤 はるかさんをゲストにお招きします。農園を経営される傍ら、木こりや猟師としても活動し、森づくりや土づくりはもちろん、醤油、味噌、ぬか床、バイオトイレにアースオーブンづくりなど、微生物や自然の複雑なネットワークに日々向き合っていらっしゃいます。今回は、自然のリズムと内臓感覚(インナーネイチャー)の調和をテーマに、仏教の縁起思想や風土論、環境哲学なども深めながら、人と自然環境が関わり合いながら生きていくためのヒントを探ります。
Oct 17, 2020
19 min
[sense of. TALK#2]知覚をひらく|アーティスト 畑山太志さん Taishi Hatayama
エコロジーとアートのあわいを漂いながら、目にはみえない存在や生命の声に耳を澄ましていくプロジェクト「sense of.」がお届けするトークシリーズ。#2では、「知覚をひらく」をテーマに、ありのままの知覚を手がかりに目に見えない世界を視触的に描き出すアーティスト 畑山太志さんにお話を伺いました。   <タイムライン> 08:00 自分の内側から自然をみるってどんな感覚? 生命のリアリティにふれる視触的な世界       これまで制作してきた作品|https://gendai-art.org/news_single/artists_taishihatayama/ 27:15 観ることは観られること。自らが身を投じて描くことでモノゴトの主従関係を融解させる描写 51:00 エコロジーを西洋的文脈で表現することの限界。人と自然を対象化しない東洋的発想とは?   <作家プロフィール> アーティスト 畑山太志(Taishi Hatayama) 1992 年神奈川県生まれ。2017 年に多摩美術大学大学院美術研究科絵画専攻油画研究領域を修了。現在は東京都、千葉県を中心に活動を行う。視覚では捉えることができないものの、自然の場に確かに存在する「気」のような存在の視覚化を試みる。「素知覚」と呼ぶ、知覚の外側ではない本来身体が持っているはずのありのままの知覚を手がかりに、目に見えない世界を表象する。2014 年に白を基調とした絵画作品で「第 1 回 CAF 賞」の優秀賞と名和晃平賞を同時受賞後、自然のさまざまな現象が持ちうる環世界や植物が多様な生物とともに形成するネットワーク、さらにはデジタルや AI までをも含みこむ現代における新たな自然など、多様なモチーフをベースに制作を展開する。主な展示に、「神宮 の杜芸術祝祭」(明治神宮ミュージアム/東京、2020)、「素知覚」(EUKARYOTE/東京、2020)など。https://hatayamataishi.jimdofree.com
Oct 12, 2020
1 hr 15 min
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