コンテンツビジネス・ラボ
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高達俊之・鵜飼恵輔
「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」の興収予測とその意義
30 minutes Posted Nov 2, 2020 at 9:00 pm.
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コロナとタイミングが十分条件で爆発的ヒットとなった/最終的な興行収入は200億円は確実?/2021年の「エヴァンゲリオン」までは、鬼滅が劇場を専有するかも/「千と千尋の神隠し」にタッチ出来るかどうは、「エヴァ」次第/アニメ鬼滅の刃は良くも悪くも漫画の原作通り?/原作のあるアニメで最も効果が出せるメディアのフォーマットで制作されている/週刊少年ジャンプは作品至上主義/アニメプレイヤーの世代交代/「鬼滅の刃」のヒットは、「黒船」に頼らず日本のコンテンツメーカーが自力でヒットさせたので意義深い/日本国内だけであれば、「愛の不時着」級のヒット/有力な配信会社に権利を販売して、それでリクープするようなアニメビジネスに一石を投じた
◆概要ページ https://note.com/codate/n/nc173c1924087
◆お便り送り先 https://forms.gle/mGksurNY33h12tRw9