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1人サロン美容室に必要な高単価メニュー戦略の裏側にある本質とは何か?ってことなんですが、高単価メニューってのはあくまで、美容師の目線です。やすけりゃいいかというと、そういうことでもないけれど、1人サロン美容室としては高単価メニューがあると非常にいいわけです。じゃあ、お客さんの目線に立った時に見えることは、そのメニューの価値がどれだけあるのか?ということになります。だから、お客さんから言えば、高価値メニューであって欲しいということ。それであれば、1人サロン美容室の高単価メニューとお客さんにとっての高価値メニューはウィンウィンになるわけです。これが高単価メニュー戦略の裏側にある本質ということ。じゃあ、お客さんにとって価値が高いということはどういうことなんだろう?このあたりの答えに1人サロン美容室、しいては美容師の未来があると思っています。ということで次回のテーマにしていきたいと思います。それでは今日はこの辺で。ご質問やご相談など、直接のディスカッションはLINEで1人サロン美容室“相談部”というオープンコミュニティとしてやってるのでぜひお気軽にご参加ください。1人サロン美容室“相談部”→ http://urumac.jp/1salonsoudanbu



