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友人と起業しても失敗するのは「責任が不明確」だからです。
逆に言えば、それができないなら1人で起業して、会社に合う人を探そう。責任をとらないのに大きなリターンを狙う人の存在が会社を壊す。
起業する時に、友人と起業するパターンは十中八九うまくいかない。
やるなら100%株主で立ち上げましょう。
その後仲間を募っていく。
誰かが頭を張ることが大事。
一方、2人で株主(オーナー)になり、別の社長を採用するパターンはうまくいくこともあります。
そして、それは別の社長を採用しない限り難しいのです。
今日も素敵な1日を。
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