Show notes
「貸し借り」というと、ちょっと悪いイメージがありますよね。
そんな風に考えている人も多いと思います。
しかし、人間というのは生きている限り誰かと貸し借りせざるを得ない生き物です。……とは、『借りの哲学』という本の請け売りです。
プレゼントをした。仕事でフォローをした。何かを教えてあげた。
そんなことをやりとりしながら、我々は毎日を生きているわけです。
どこかで貸し借りをはらんでいるということなのだと思います。
これはもちろん、恋愛においても同じですよね。
しかし、恋愛というのは密接な関係とされているため、
そのために、いろんな不協和音が起きているとしたら……
ちょっとややこしく聞こえると思いますが、今回はそんな問題意識をもとに、
また、あのゲストを迎えながら……(((( ;゚Д゚)))
清田代表(わりと貸し借りに敏感です)
森田専務(なるべく借りを作りたくありません)

