Show notes
江戸時代、大原の山は幕府によって管理されていた?!将軍が二条城にやってくる際の台所燃料としての柴を供給する地域のひとつとして、立木を切ったり炭焼きしたりはいけないよと資源管理されていたそうです。御入木山、と言います。【パーソナリティ】音吹じゅん、みさ【ゲスト】大原工房・上田寿一さん、やよいちゃん【本編の内容】冒頭・告知→20240121(日)大原文化センター文化講座「大原の紫蘇に思いを馳せて種(タネ)の世界から大原の紫蘇を考察する」海外種苗メーカー勤務、本山純さんによる講義です。ぜひお越しくださいませー!!★本山さん出演のオーハラジオ回はこちら!「大原の特産品、しば漬け・赤紫蘇を掘る!vol.05」https://open.spotify.com/episode/1qTr6KnPbV3buSLGjpV277?si=9VKdNKOaSG2zGScqxe8b_Q本編→御入木山のお話。江戸時代、大原の山は幕府による資源管理をなされていました。そうした山、地域が京都には3つありました。ご入木山と言います。御入木山とは何でしょう??深堀します。末尾→まとめ【出演者関連リンク】大原工房 http://www.ohara-koubou.net音吹畑 http://otofukubatake.com/【連絡はこちら】 [email protected]



