能登半島地震発生からちょうど1ヶ月、ウクライナ危機が始まってからもうすぐ丸2年。何が起こっても驚かない世の中で、子どもたちに必要なこと、それは「希望」であると、日本ユニセフ協会大使の長谷部誠選手はお話してくれました。