良いプロダクトは、機能やブランディング、デザインでユーザーにジョブを実行する「許し」を与えているという話をしました。
中で出てきたパパラッチの動画はこちらから。
ジョブ理論はこちらから。
さぁいいものを作りましょう!がんばろ。