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イスラエル・パレスチナ体験記の後編です。エルサレムの旧市街と新市街の様子は、日本人にとっては驚きの連続。そしていよいよ、パレスチナ自治区やその中にある入植地にも入っていきます。平穏な日常が広がっているように見えるそれらの場所も、所々に暴力の爪痕や緊張感ただようものがありました。26歳のしながわが見たリアルな姿をお話します。▼X(Twitter)はこちらhttps://twitter.com/tanotetsu感想などを「#たのてつ」でツイートしてもらえると泣いて喜びます!【目次】【参考コンテンツ】イスラエルとパレスチナの歴史や課題については、以下のコンテンツもとても勉強になります。◎ファースト・ドミノ(Podcast):パレスチナ問題https://open.spotify.com/episode/6JdNtRfT1UcyEpThtHEY93?si=dhvhgxwkTyWpWQK3k1NjJQ◎豊島晋作のテレ東ワールドポリティクス「イスラエルの論理」を徹底解説~たとえ世界を敵に回しても戦う理由とは?https://youtu.be/OiwPMb4908o?si=-w7t58EYMnQdrodw「パレスチナの論理」を徹底解説~「ハマス憲章」で読み解く”弱者の論理”とイスラム武装闘争https://youtu.be/p6vH3S7i150?si=1tzcbP59-6kV8Cox【おたよりお待ちしています!】ご意見や誤りの指摘、二人への質問や要望は、コメント欄か下記「おたより箱」からいただけますと幸いです。▼おたより箱https://forms.gle/Rv7YPGDb9LobiTMd8※哲学の専門家でも研究者でもない二人ですので、誤解や知識不足によって間違ったことを言ってしまうこともあると思います。その際は優しくご指摘いただけるとうれしいです。【プロフィール】■タッシー高知県高知市出身。2006年~2018年までAqua Timezのドラマーとして活動。バンド解散のタイミングで、1度きりの人生なんだから全く違った形で社会に関わってみたいとの思いから、友人の紹介で(株)LiBに入社し、40歳で初めて会社員となり、しながわと出会う。年齢関係なく、アンラーニング・リスキリングは十分可能であることを証明するため日々奮闘中で、リベラルアーツにも少しずつ興味が出始めてきた哲学初心者。■しながわ東京都昭島市出身。「哲学を勉強したいな〜」と思い、京都大学総合人間学部に進学。しかし大学で学ぶ哲学にはなかなか興味が持てず、法学部に転部。司法試験に合格し、大手法律事務所で弁護士として働く。『日本一やさしい法律の教科書』など、法律の入門書を3冊出版。現在は(株)LiBでキャリアに関わる仕事をしつつ、(株)COTENの歴史調査チームで歴史や思想の調査にも従事。ビジネスパーソンや経営者向けのコーチとしても活動中。 【BGM提供】・フリーBGM・音楽素材MusMus様 https://musmus.main.jp/【字幕作成】・Vrew様 https://vrew.voyagerx.com/ja/



