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第41回目は、「語尾で伝えるニュアンス」という話をしました。
日本語って、実際に会話を聞いてみると、語尾の種類がとても多いですよね。
教科書などに載っているのは「です」「ます」「でした」などかと思いますが、「〜ですね」「〜でしょ」「〜だし」等、様々な表現があります。
今回は「わかる」という言葉を元にして、いくつか例を見てみましたので、その差を感じ取ってもらえればと思います。
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