Show notes
第19回は「結構」の使い方を紹介しました。
この言葉は、ポジティブな意味でもネガティブな意味でも捉えられるもので、使う際には注意が必要。
また、使われた時にも、注意して意味を捉える必要があります。
大きな意味としては
1.完全ではないが、それなりに十分である
2.優れている、良い、十分である
3.構造、計画、用意(現代ではあまり使われていない用法)
ということになりますが、果たしてどのように使うことが多いのでしょうか。
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