Show notes
空港のラウンジに集う劉叡、日本人スタッフの梅田謙、星和明の男3人がそれぞれ興味のある情報を持ち寄り、三者三様で中国について語り尽くすコーナー。毎週1つの話題についてじっくりとああでもないこうでもないとラウンジでの会話を繰り広げます。今回は「元旦には餃子を食べる?それとも湯圓(タンユエン)?」という話題をご紹介します。中国の「新年」といえば、北方では餃子を、南方では湯圓(タンユエン)というもち米のお団子を食べるのが定番です。でも、それは一般的には旧正月(春節)のこと。今回紹介する記事によれば、1月1日の「元旦」や大晦日にもこれらを食べるとのことですが、実際はどうなのでしょう? CRI日本語部のスタッフ5人の声を集めました。そして、ラウンジの3人は年末年始をどう過ごしたのか? 国籍、出身、年齢の異なる三者三様のクロストークをどうぞお楽しみください!

