Show notes
なんかまたイチローの話に戻っちゃうんですけど、あの引退会見で改めて彼の特殊性を感じましたよね。なんとも言えないある種の天然感といいますか、いい意味で空気を読まないで、話を自分のフィールドに持っていくあの感じって、やっぱり天才性がありますわな。あの人だったら何言っても許される感じがあるもの。そしてそんな彼が引退して、いよいよ平成が終わるわけですね。僕らなんがかんだで平成に青春期を過ごしてきたわけだから、そのうち必ず平成ノスタルジーに駆られるんだろうな。と、とりあえず平成の終わりに無駄に足掻く、今日この頃です。
ヤギオカ参上/会う頻度/横尾忠則とオノヨーコ/自分も枯れた感/若いうちに始める件(くだり)/空気読まない感/イチロー話、再び/ある種の天然/奴はB型/平成の終わり/四月がラストスパート/平成が青春期/平成ノスタルジー/トランペットの練習/感謝の一ヶ月
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