Show notes
ついに本を書きまして。
ずっと頭の中にあったもの。
何年もセッションの中で見続けてきたこと。
「なぜ人生が止まるのか」
「なぜ同じ場所で何度もつまずくのか」
その答えを、占星術と現実の両方から言語化した一冊です。
今回のエピソードでは、
『人生が止まった時、星は何を告げているのか』を出版した背景や、
なぜ今このテーマを書こうと思ったのかをお話ししています。
人生が動かなくなる時。
不安、停滞、迷い、崩壊。
でも実はその時、
ホロスコープには“終わり”ではなく、
次のステージへ向かうサインが現れていることがあります。
土星回帰、冥王星、キロン、ノード。
星の流れと人生の現実がどうリンクしているのか。
そして「止まったように見える時期」が、
本当は何を意味しているのか。
本を書いた理由、
この本で本当に伝えたかったこと、
そしてこれからの時代に必要になる“人生の読み方”についてお話ししています。

