Show notes
願望実現や自己探求を、
ある程度までは一人でも進めることができます。
でも、ある地点まで掘り下げていくと、
どうしても「自分一人では見えない領域」に入っていきます。
最近、私が友人たちと一緒に始めたのは、
願望実現を“もっと精度高く、現実的に”進めていくための対話と実験。
その中で強く感じたのが、
自分を映す「鏡」の必要性でした。
しかも一枚の鏡ではなく、
角度も視点も違う「多面鏡」。
信頼できる仲間から返ってくる言葉、
自分ではスルーしていた癖や思考のパターン、
無意識に選び続けていた行動。
それらは、仲間という鏡がなければ
気づけなかったものばかりです。
このエピソードでは、
・なぜ自己探求が進むほど「一人では限界が来るのか」
・仲間がいることで、願望実現のスピードと質が変わる理由
・願望実現にあたり最強に必要なこと。
このエピソードでは、
DEPTH講座で扱っているテーマにも触れながら、
自己理解も、それなりに深めてきた。
それでも現実が変わりきらない理由を、
そろそろ構造から見直したい人へ。

