Show notes
《ミツル放送回》
前編の放送はこちらです
今回は、彼の熱き想いとリスナーへのメッセージも含んでお届けします

700kmものアマゾン川の道のりを、この手作りのイカダで巡ってきたという亮さん。南米のとある宿で植村直己さんの本を読むまでまさかイカダに乗って旅をするとは夢にも思っていなかったそうです。
西アフリカ・ブルキナファソで出会った本間さんは、
彼の中でとてつもなく大きな人だったようです
たった三行の手紙も、強く素晴らしいメッセージですね

上の写真は2015年12月24日に京都橘大学で行われた亮さんの講演のものです。この自由の女神の写真が、例のイランの事件の引き金になってしまった写真だそうです。下の写真はインターネットTVの番組に亮さんが出演した時のものです。その他の講演会の様子はこちらから見られます。
東京・名古屋・大阪で旅の決行会を開催するそうです
詳しいお知らせは、下記の亮さんのFBページよりお知らせされるので、
彼の素晴らしき冒険が無事達成されるように、ぜひ皆で願っていましょう
14:20:58
+00:00">冒険家 返町亮https://www.facebook.com/ryo.sorimachi.9
<さくいん>
・00″57″~ 大学生ながら日本に”遺書”を残して出発していた
・03″51″~ 帰国後、日本に馴染めないと思ったいたがその反対だった
・07″32″~ ”不確定な3年”の意味を自分なりに考えて行動した
・10″04″~ ”夢を問われる時代” ”今は世界一周が手軽になった”
・13″07″~ 西アフリカ・ブルキナファソの本間さんの三行の言葉
・17″28″~ 友人・おっきーから育まれた旅のトークライヴの数珠つなぎ
・23″22″~ 60代の方から言ってもらえたうれしい言葉
・25″28″~ 写真家・冒険家 石川直樹の言葉
・28″39″~ いかだ下りの旅に枕は欠かせない?
・31″11″~ サルをいかだの旅の共に連れて行く?
・36″40″~ 私が旅の中で一番大事にしていること
・39″20″~ 学生のリスナーに伝えたいメッセージ
アフタートーク
3月1日配信予定。次回(ミツル放送回)は、現地在住!日本人に訊こうの枠として、タイの東北の町スリンに在住している日本人夫婦にインタビューしてきました。どうぞお楽しみに!




