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アダルトチルドレン専門カウンセラー、父性の専門家、大堀 亮造です。
三人娘の父親としての体験を活かし、アダルトチルドレンのお父さん役として父性重視のカウンセリングで自立を支援しています。
この音声は視聴者の質問に音声で回答するアダルトチルドレンQ&Aシリーズの第151回目
「「良い人間」とは、私のなかで「お父さんとお母さんにとって都合の良い人間」でしかなかったので、社会に出ると「他人にとって、都合のいい人間」、絶対に、前述の、拒絶なんかしない人間でした。
だから、
「良い人間に成ります。ありがとうございました。」
を、言うときに、抵抗がありました。なんで、他人にとっての都合の良い人間にならなきゃいけないんだろう?と。
私の中の「良い人間」の定義が、間違っていることがわかったのですが、じゃあ、「良い人間」って、どんなんですか?」」という質問への回答です

