Show notes
大正時代のお菓子の小箱が社会や生活にどのような影響を与えたか、について研究されている片倉葵さんをゲストに迎えて、森永ミルクキャラメルが当時にとってどれほどイノベーションな商品だったのかなど、デザイン文化史という研究領域からパッケージを語っていただきました。あんな小さな箱が、今でいうスマホのような社会を変える存在だったんだと感じられるおどろきのお話になっています!
【出演】
三原美奈子(パッケージデザイナー twitter@tabiazarasi)
浪本浩一(グラフィックデザイナー twitter@bellido1995)
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提供:大阪パッケージアカデミー
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編集:langDesign


