Show notes
今回、収録している自宅の向かいの部屋で内装工事が始まってしまいまして、
途中、雑音が入ってしまいました。お詫び申し上げますm(–)m
・オープニング
・東京五輪招致のプレゼンテーション
・FUKUSHIMAの状況をユッスーがお伝えします(ここ、英語全然関係ありませんm(–)m)
・名誉リスナーからメッセージを頂きました。
Lesson 14「関係詞の続き★(what, where, when, why)」
whatは先行詞のthe thing(モノ、コト)を含んだ関係代名詞です。
ですので、厳密に言えば、関係代名詞のwhat=the thing whichです。
the thingが先行詞としてあまりにも良く使われるので、
このようにthe thing込みの関係代名詞が生まれたのかもしれません。
ともあれ、the thingという名詞を含んだ節ですので、名詞節になります。
①主語になる
What youssou said was not correct.(ユッスーの言ったことは、正確ではない!)
②補語になる
③目的語になる
さて、次は関係副詞です。
関係副詞を使って一つの文章にまとめることが出来る便利な構文です。
関係副詞には
先行詞が時を表す場合→when
先行詞がreason(理由)の場合→why
などがあります。
The hotel where we stayed was very nice.
There are several reasons why I study English.
関係代名詞の場合と違って、関係副詞の後は「副詞」が抜けているだけなので、
以下に、番組で取り扱った慣用表現を。
Those who are~ (~のような人々)
A is to B what C is to D. (AとBの関係は、CとDの関係のようなものだ)→これはあまり使わないので、やっぱり説明を省略します(^^; 気になる方はこのままコピペしてgoogleで検索してもらうと、いくつか解説しているサイトに出会えます☆
・英語de名言
It is one of the blessings of old friends that you can afford to be stupid with them.
The most advanced nations are always those who navigate the most.
-Ralph Waldo Emerson
・エンディング
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までお願いしますm(–)m


