アンコール 〜クラシックの展覧会〜
GIN
Add to My Podcasts
Episodes
About
Reviews
Promote
#16『ピアノコンチェルト第2番【ラフマニノフ】』〜手の大きなロシア・ロマン派代表〜
37 minutes
Posted Jan 20, 2022 at 10:00 am.
0:00
37:14
Add to My Queue
Download
MP3
Share
episode
Share at current time
Show notes
ロシア正教の鐘の音が鳴った。
精神的には苦難の連続の末、病院で催眠療法を受けながらようやく書き終えたこの一曲。
その鐘の音をイメージしたピアノの音、重厚なオーケストラからは誰が想像したでしょうか。
ボルシチとピエロギを愛した彼が、かいた渾身の一曲の謎に迫ります。
Previous
#15『展覧会の絵【ムソルグスキー】』〜先行く友人へ送る愛のメロディー〜
Next
#17『ジムノペディ【エリック・サティー】』〜パリ音楽院で最も怠惰な生徒〜
← See all 69 episodes of アンコール 〜クラシックの展覧会〜