Show notes
「奥行きのあるラジオ」は主にアニメについての話をするラジオですが、今回は映画の話をします。洋画を全く観ない訳ではないのですが、なんとなく邦画担当みたいな感じでやれるといいですね。さて、そんな第一発目として取り上げるのが『十二人の死にたい子どもたち』。アニメでもそうなんですが、こういう「番号振り分けられ系群像劇」ってどうしても惹かれてしまうんですよね。「キャラクター」ではないですが、俳優たちのまとう空気が個々の存在を浮かび上がらせていて、その辺りの期待を満たしてくれました。邦画の色合いって何なんでしょうね、でも何かあると思うんですよね。そして、それが好きだったりするんです。(言語化するにはまだ蓄積が足りない)※ネタバレは含まれますが、それはもしかしたらあまり重要ではないのかもしれません。(収録してから他の人の感想を見てたら、「それ以前の問題」みたいになっててびっくりした)●喋ってる人:鳴海オフィシャルサイトhttp://wwws.warnerbros.co.jp/shinitai12/映画『十二人の死にたい子どもたち 』予告https://youtu.be/H3SLFQvgfGYご意見・ご感想は[email protected]まで! 【Twitter】@narumi_sasanaki(https://twitter.com/narumi_sasanaki)【ハッシュタグ】「#奥行きのあるラジオ」で感想をつぶやこう!



