やまだ眸月真の長崎ものしり手帳
やまだ眸月真の長崎ものしり手帳
長崎卸センターサービス株式会社
番外編 H26年長崎くんち「銀屋町・鯱太鼓編」
12 minutes Posted Oct 13, 2014 at 11:49 pm.
0:00
12:57
Download MP3
Show notes

国指定重要無形民俗文化財「長崎くんち」 長崎くんちとは、長崎の氏神「諏訪神社」の秋季大祭で、毎年10月7日から3日間、長崎の町を挙げて催されます。寛永11年(1634年)に、当時の太夫町(後に丸山町と寄合町になる)の高尾と音羽の両人が、諏訪神社神前に謡曲「小舞」を奉納したことがはじまりと言われ、長崎ではこの年に「出島」埋築が着工され「眼鏡橋」が架けられています。

10月8日中日(なかび) 長崎市公会堂前広場での奉納踊をお届けします。踊町:銀屋町 鯱太鼓(当組合関係者が担ぎ手として参加されています。)

The post 番外編 H26年長崎くんち「銀屋町・鯱太鼓編」 appeared first on やまだ眸月真の長崎ものしり手帳.