【歴史バラエティ番組】スナック偏愛
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いたみん
【超偏愛理論OTO SHIRO】「べらぼう」の世界(七) 一橋(徳川)治済・徳川家斉~諸国よ、我らが血脈に染まれ!将軍家に君臨した父子が掲げた血筋の流儀~
35 minutes Posted Feb 13, 2025 at 12:01 pm.
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【超偏愛理論 OTO SHIROとは?】 「スナック偏愛」の新ブランド! 自分の偏愛を好きなだけしゃべりたい猛者が、学んだことや調べたことを語りつくしていく「長時間・メモ奨励」がウリでございます☆2025年は主に大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』を一層楽しむための視点やネタをお届けしていきますよ~今回は「徳川十一代将軍・家斉とその父である治済」徳川吉宗が原型を作り、家重が完成させた「御三卿」は将軍の血統をつなぐことを存在意義とされました。その定められた構造での生き残り方に特化したのが一橋(徳川)治済。彼が描いた(とされる)シナリオに沿って、田沼意次は排斥され、松平定信は見いだされ老中へ・・・そして、彼の息子・家斉が将軍になるのですが、家斉が注力した「血脈コントロール」事業が日本の大名の歴史を狂わせていきます。日本全国に自らの血筋を拡散させた父子二代の姿から、すぐそこまで迫っている幕末の動乱の姿が見えてくるかも?※治済を放送内で「はるふさ」「はるなり」と発言しているときがありますが、正しくは「はるさだ」です<本日のメニュー> 怪しげな治済さんの登場です|血を絶やさないことがお役目!御三卿は手札をどう活かしたのか|〇〇さえいなければ・・・治済が黒幕と言われる御家事情|全ては治済の掌の上?幕政に進出した御三卿×定信が政権を打ち立てた日|安定した幕政と生まれまくった子供の行方・・・家斉政権で起きた価値観崩壊|海外・国内で問題噴き出す!それでも社会が大崩れしなかったのはなぜ?|いったんべらぼうシリーズはここまで。でも続くよ!w|